石のカッティングを選ぶ

cabochon
カボション

 

つるんとしたドーム柄で底が平らになっています。

facet
ファセット

 

幾何学状に多数カットが施され、底面はとがっていることが多いです。
石に差し込んだ光を、切子面によって何度も屈折させることで、輝きを生み出しています。



faceted-top cabochon
ファセットトップ
カボション

カボションカットと同様に底は平らになっており、ドーム部分にカットが施されています。